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LINE活用支援(大阪・枚方)

LINEは、お客さまに届く連絡手段であり、社員の皆さんが毎日開く道具でもあります。大阪府枚方市の株式会社メディレクションは、この両方の使い方に対応しています。お知らせの配信や予約の受付を自動にする「お客さま向け」と、電話メモや日報をLINEにまとめる「社内向け」。どちらからでも始められ、1つのLINE公式アカウントで両方を使い分けることもできます。

LINEでできることは、大きく2つ。

お客さまとのやりとりを自動にする使い方と、社内の仕事をまとめる使い方です。目的に合わせて、どちらからでも始められます。

01For Customers
お客さま向け|配信・予約

お客さまとのやりとりを、LINEで自動に。

友だち追加してくれたお客さまへのあいさつ、相手を絞ったお知らせの配信、予約の受付と前日のリマインド。Lステップやエルメなどの配信ツールと同じ使い方を、月額制のツールを増やさずに実現します。

  • 友だち追加のあとに届く自動メッセージ(ステップ配信)
  • タグで相手を絞った一斉配信
  • LINEからの予約受付と前日のお知らせ
  • 目的ごとに分けたメニュー(リッチメニュー)
  • 紹介者ごとの専用リンクと成果の記録

費用の目安LINE予約システムの場合 構築費25万円〜/環境維持費 月5,000円〜(税別)

オープンソースの「LINE Harness」を採用し、当社が構築・設定・運用サポートを行います。

LINEに届く予約の受付・確定・キャンセルの通知と、予約する・予約の確認・メニューが並ぶLINEのメニュー画面
02For Your Team
社内向け|業務管理

社内の仕事を、LINEにまとめる。

電話のメモ、タスク、配車表、日報、社員教育。紙やExcel、ホワイトボードで回している仕事を、社員の皆さんが毎日使っているLINEにまとめます。業務の流れに合わせて1社ずつ作るので、今の紙の様式のまま印刷もできます。

  • 携帯の着信を記録し、出られなかった電話をタスクに
  • 担当者と期限をLINEでお知らせ
  • 配車表・予定表をみんなで共有
  • 日報をスマホで入力し、Excelに出力
  • 毎朝のテストで社員教育

費用の目安構築費30万円〜/運用費 月2万円〜(税別)

LINEのメニュー画面。電話メモ・タスク一覧・配車表などのボタンが並ぶ

1つのLINEで、お客さま向けも社内向けも。

お客さま向けの配信ツールと、社内の業務システム。別々に入れると、窓口もログインも増えていきます。当社は両方を作っているので、1つのLINE公式アカウントの中で、見る人ごとにメニューを分けて使えます。

お客さまに見えるメニュー

予約・問い合わせ・お知らせ。友だち追加するだけで、アプリを入れずに使えます。

社員に見えるメニュー

電話メモ・タスク・配車表・日報など、社内の仕事の画面。会社のLINEから届くので、個人のトークと混ざりません。

スタッフ・ドライバーに見えるメニュー

予定の確認など、必要な画面だけ。見るだけで書き換えられない設定にもできます。

事例|金属リサイクル業

同じ公式アカウントで、お客さま・社員・ドライバーのメニューを出し分けています。

お客さまからLINEで届いた問い合わせは、そのまま社内の未対応リストに入ります。社員は自分のLINEで確認して対応し、終わったら完了にするだけ。お客さま向けと社内向けを同じLINEで持っているから、やりとりが途切れません。

どちらから始めればいい?

今いちばん困っていることに近いほうから始めるのがおすすめです。

お客さま向けから始める

  • 施術中や作業中で、予約の電話に出られない
  • リピーターのお客さまに、お知らせを送りたい
  • 予約サイトに払っている月額を減らしたい
  • 今使っている配信ツールを見直したい
お客さま向けの使い方へ ↑

社内向けから始める

  • 電話の用件が、担当者に伝わらない
  • 予定がホワイトボードや紙にしかない
  • 手書きの日報を、Excelに打ち直している
  • 新しいアプリを入れても、現場が使ってくれない
社内向けの使い方へ ↑

どちらか分からない場合も、無料ヒアリング(1時間)で一緒に整理します。

ご相談から使い始めるまで

窓口も作り手も同じ担当者が対応します。伝言ゲームは発生しません。

無料ヒアリング(1時間)

今のお客さまとのやりとりや、社内の仕事の流れを伺います。オンライン・対面どちらでも対応します。

ご提案・お見積り

お客さま向け・社内向けのどちらから始めるかを決め、構築費と月々の費用を分けてご提示します。

構築・テスト

実際に使う方のスマホで確かめながら作ります。

導入・運用

使い始めてから出てくる「ここを変えたい」に対応します。あとからもう片方を足すこともできます。

よくある質問

はい。同じLINE公式アカウントの中に、お客さま向けと社内向けのメニューを分けて作れます。一度に両方を作る必要はなく、どちらかから始めて、あとから足していけます。
できます。LINE公式アカウントはそのまま使うので、友だちのつながりは残ります。配信の設定やメニューは作り直しになります。タグなどの登録内容をどこまで移せるかは、今お使いのツールから取り出せる内容によって変わるため、切り替えの日取りも含めてヒアリングで確認します。
はい。アカウントの開設から設定まで含めて対応します。すでにお持ちの場合はそのまま使えます。
LINE公式アカウントの月額料金とメッセージ通数の費用は、御社のご負担です。無料プランで送れるのは月200通までです。お知らせをまとめて送るなど、通数を抑える設計にします。
LINE予約システムは構築費25万円〜・環境維持費 月5,000円〜、LINE業務管理システムは構築費30万円〜・運用費 月2万円〜です(いずれも税別)。配信の設定だけ、機能をひとつだけ、といったご相談は内容を伺ってお見積りします。
枚方市・交野市・寝屋川市を中心に、関西一円(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山)は車で直接ご訪問します。遠方はZoomで全国対応しています。

まず、話を聞かせてください。

お客さま向けと社内向けのどちらが合うか分からない段階から、ご相談いただけます。

相談・お見積もりは完全無料です。しつこい営業は一切行いません。
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